相続・終活セミナー講師|明石久美

終活講座6:遺言書は必要か|いつでも元気2020年11月号

LINEで送る
Pocket

遺言書は必要か

病院や薬局などに置いてある、全日本民主医療機関連合会(全日本民医連)の月刊誌「いつでも元気」。2020年11月号 終活講座Lesson6は「遺言書は必要?」です。

 

遺言書は遺産がある人が作成するイメージがありますが、遺産をどうするかだけではなく、相続手続きがスムーズに進むようにするためにも作成するものです。

 

また、やみくもに遺言書を作成すればよいわけではありません。遺言書がなくてもよいケースもあれば、作成しておいたほうが良いケースもあります。

 

今回は、どのような場合に遺言書があるとよいのかについて執筆しました。

 

 

2020年11月号_6遺言書は必要?(いつでも元気11月号)(表紙)明石久美執筆 2020年11月号_6遺言書は必要?(いつでも元気11月号)明石久美  

 

 

この記事を書いた人

明石久美

千葉県松戸市在住。セミナー講師歴16年。相続・終活コンサルタント、行政書士。相続専門の行政書士として実務も行っており、葬儀や墓など供養業界にも詳しいことから、終活や相続に関する一般向けセミナーや企業研修を全国で行っている。 また、テレビやラジオの出演、新聞・雑誌等へのコラム執筆や監修、銀行や互助会(葬祭)向けの教材、著書など多数ある。   ◆相続相談、遺言書作成、おひとりさま準備、相続手続きは、『 明石行政書士事務所 』 へ

この著者の記事一覧

コメントは受け付けていません。

LINEで送る
Pocket

実績豊富なプロが相続・終活に向けて今すべき準備やアプローチ方法を伝授

さっそく問い合わせる さっそく問い合わせる arrow_right
PAGE TOP