相続・終活セミナー講師|明石久美

いつでも元気7月号の終活講座|本人が亡くなったら

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本人が亡くなったら

病院や薬局などに置いてある、全日本民主医療機関連合会(全日本民医連)の月刊誌「いつでも元気」。2020年7月号 終活講座Lesson2は「本人が亡くなったら」です。

 

本人が亡くなると、家族は多くのことを行わなければなりません。

 

死亡してすぐ葬儀を行い、その後は戸籍謄本を取得して相続人の確定をしたり、遺産の額を調べて把握したり、遺言書の有無を確認したりなども行わなければなりません。

 

期限が決まっているものもあるため、どのようなことを相続人が行うのかを知り、今からできる対策があれば行っておくことも大切です。

 

 

  2020年7月号_2本人が亡くなったら(いつでも元気7月号)表紙(明石久美執筆) 2020年7月号_2本人が亡くなったら(いつでも元気7月号)明石久美執筆      

 

 

この記事を書いた人

明石久美

セミナー講師歴16年。相続・終活コンサルタント、行政書士。相続専門の行政書士として相続実務も行っており、親族が葬祭業のため供養関係にも詳しいことから、終活や相続に関する一般向けセミナーや企業研修を全国で行っています。 また、テレビやラジオの出演、新聞・雑誌等へのコラム執筆や監修、金融機関や互助会(葬祭)向け教材の作成、著書など多数の実績があります。    ◆明石行政書士事務所にて『終活・相続・老い支度相談所』 も開設。

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