相続・終活セミナー講師|明石久美

紀陽銀行より講演依頼|お客様向け老い支度セミナーの様子

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銀行主催のお客様向け老い支度セミナー

和歌山市の紀陽銀行主催で、お客様向け「老い支度」セミナーの講師を行ってきました。

 

関心がある人が多いようで、会場にはたくさんの方がお越しくださいました。

 

やはり、「老後」や「終活」、「エンディング」などは今ブームとなっているため、自分も何かしておこうかと思う人が増えたのも要因のひとつかもしれません。

 

しかし、現実的には何から準備してよいのか迷うことも多かったり、準備の仕方を間違えてしまったりするケースもあります。

 

 

まずは準備の必要性を知る

まずは、準備の必要性を感じることが第一ですが、次に行うべきは、何をどのように準備すべきか、そのときの注意点は何かなどを知ってから準備することです。

 

簡単にできる準備から、専門的な知識が必要な準備までさまざまありますが、すぐにできる簡単なことなら誰だって出来るのですから。

 

 

2012年11月24日(土)和歌山市紀陽銀行主催(お城の前の相談室にて)
老い支度~人生の終末の不安をなくし安心して今を生きるために

この記事を書いた人

明石久美

セミナー講師歴16年。相続・終活コンサルタント、行政書士。相続専門の行政書士として相続実務も行っており、親族が葬祭業のため供養関係にも詳しいことから、終活や相続に関する一般向けセミナーや企業研修を全国で行っています。 また、テレビやラジオの出演、新聞・雑誌等へのコラム執筆や監修、金融機関や互助会(葬祭)向け教材の作成、著書など多数の実績があります。    ◆明石行政書士事務所にて『終活・相続・老い支度相談所』 も開設。

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