相続・終活セミナー講師|明石久美

いつでも元気5月号の終活講座|エンディングノートを活用する前に

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エンディングノートを活用する前に知っておきたいこと

病院や薬局などに置いてある、全日本民主医療機関連合会(全日本民医連)の月刊誌「いつでも元気」。2021年5月号の終活講座Lesson12は、エンディングノートに残しておきたい情報です。

 

今回から当面エンディングノートに残しておきたい情報を執筆していきます。そこで初回はエンディングノートを作成するにあたり、どのような項目を残すものなのか、どのような点に注意をすればよいのかなど、全体的な内容を執筆しました。

 

次回から、各項目内容を取り上げ、どのような情報を残しておくとよいのか、どのような情報は残す必要がないのかなど、具体的に理由を述べながらて解説していきます。 

 

 

2021年5月号_12エンディングノート1情報を残しておこう(いつでも元気)表紙(明石久美)2021年5月号_12エンディングノート1情報を残しておこう(いつでも元気)明石久美  

 

 

この記事を書いた人

明石久美

セミナー講師歴16年。相続・終活コンサルタント、行政書士。相続専門の行政書士として相続実務も行っており、親族が葬祭業のため供養関係にも詳しいことから、終活や相続に関する一般向けセミナーや企業研修を全国で行っています。 また、テレビやラジオの出演、新聞・雑誌等へのコラム執筆や監修、金融機関や互助会(葬祭)向け教材の作成、著書など多数の実績があります。    ◆明石行政書士事務所にて『終活・相続・老い支度相談所』 も開設。

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