相続・終活セミナー講師|明石久美

いつでも元気3月号の終活講座|遺言書がないと困るケース

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遺言書がないと困るケース~兄弟姉妹が相続人の場合

病院や薬局などに置いてある、全日本民主医療機関連合会(全日本民医連)の月刊誌「いつでも元気」。2021年3月号 終活講座Lesson10「遺言書がないと困るケース(1)兄弟姉妹が相続人の場合」について執筆しました。

 

 遺言書は、自分の財産をどう分けるかに目が行きがちですが、相続手続きがスムーズにできるかどうかも考えなければなりません。

 

兄弟姉妹が相続人になる場合には相続手続きが大変なため、今回はこのケースを取り上げて解説しました。

 

 

2021年3月号_10遺言書がないと困るケース1(いつでも元気3月号表紙)明石久美 2021年3月号_10遺言書がないと困るケース1(いつでも元気3月号)明石久美  

 

 

この記事を書いた人

明石久美

セミナー講師歴16年。相続・終活コンサルタント、行政書士。相続専門の行政書士として相続実務も行っており、親族が葬祭業のため供養関係にも詳しいことから、終活や相続に関する一般向けセミナーや企業研修を全国で行っています。 また、テレビやラジオの出演、新聞・雑誌等へのコラム執筆や監修、金融機関や互助会(葬祭)向け教材の作成、著書など多数の実績があります。    ◆明石行政書士事務所にて『終活・相続・老い支度相談所』 も開設。

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